「可否」と「可不可」の違いや意味・使い方・例文まとめ
「可否」と「可不可」の違いや意味・使い方・例文まとめ

ビジネスメールや申込フォームなどで「参加の可否をお知らせください」「撮影の可不可をご確認ください」といった表現を見かけるとき、「可否と可不可の違いは何だろう?」「どちらを使うのが正しいのか」「可否や可不可の意味や使い方がいまいち自信がない」と感じる方は少なくありません。

特に、「可否可不可の違いや意味」「可否の意味や使い方」「可不可の意味とは」「可否と可不可のどちらが丁寧か」「可否と可不可の類義語や対義語」「可否や可不可の英語表現」などを調べている方は、細かなニュアンスも含めて整理しておきたいはずです。

そこでこの記事では、「違いの教科書」を運営する日本語好きの私Mikiが、可否と可不可の意味の違い、使い分け方、語源、類義語・対義語、英語表現、そして実際にそのまま使える例文までまとめて解説します。

可否と可不可の違いを押さえておくと、「企画の可否を検討する」「修理の可不可を確認する」といったビジネス文書や、案内メール、申請書の文言まで、迷わず自然な日本語を書けるようになります。読み終えるころには、「この場面は可否」「この場面は可不可」と自信をもって選べるようになるはずです。

  1. 可否と可不可の意味の違いと、ビジネスでの自然な使い分けの基準
  2. 可否・可不可それぞれの語源・類義語・対義語・英語表現
  3. メールや案内文でそのまま使える可否・可不可の具体例文
  4. 誤用を防ぐためのチェックポイントと、言い換え表現のアイデア

可否と可不可の違い

最初に、全体像として「可否」と「可不可」の意味の違いと使い分け方を整理します。ざっくり言うと、可否は「賛否・良し悪し」寄り、可不可は「可能・不可能」寄りの言葉として押さえておくと理解しやすくなります。

結論:可否と可不可の意味の違い

結論から言うと、私が整理している「可否」と「可不可」の意味の違いは次のとおりです。

基本的な意味ニュアンスの焦点イメージしやすい訳
可否よいかよくないか/賛成か反対か/許可されるかどうか賛否・良し悪し・許可の判断賛否・可否・是か非か
可不可可能か不可能か/できるかできないか実現可能性・物理的/条件的な可否可能・不可能・実施の可否(実現性)

国語辞典では、可否は「よいかよくないか。事のよしあし」「賛成と不賛成」を表す語として説明されます。

一方、可不可は「よいことと悪いこと」「可能なことと不可能なこと」といった意味が記されており、特に「可能か不可能か」という二択のニュアンスが強調されることが多い言葉です。

そのため、「賛成か反対か」「許可するか却下するか」といった判断を問うときは可否、「実行できるかどうか」「実施が可能かどうか」を問うときは可不可と覚えておくと、かなり使い分けやすくなります。

可否と可不可の使い分けの違い

実際の文章で迷いやすいのが、「同じ場面でどちらも使えそうに見える」ケースです。そこで、使い分けの観点をもう少し具体的に整理しておきます。

  • 可否:提案・企画・制度などに対して「賛否の判断」や「許可の判断」を求めるときに中心的に使う
  • 可不可:技術的・物理的・制度的に「実行できるかどうか」「条件を満たせるかどうか」を確認したいときに使うことが多い
  • 日常的な案内メールや出欠確認なら、やや一般的で耳なじみのある「可否」がよく用いられる
  • 仕様や規約、医療・技術・契約などの文脈では、実現性をはっきりさせるために「可不可」が選ばれることがある

例をいくつか挙げると、ニュアンスの差が見えてきます。

  • この企画書の可否を次回の会議で決定します。…「採用するか見送るか」という賛否のイメージ
  • この仕様でのシステム改修の可不可を、担当エンジニアに確認してください。…「技術的に実現できるかどうか」を問うイメージ
  • イベントへの参加可否を今週中にご回答ください。…出欠という「する/しない」の判断
  • 古いデータの復旧可不可について、ベンダーに問い合わせます。…データ復旧が「可能か不可能か」という実務的な問い

なお、「可否」と「是非」の関係が気になる方は、同じサイト内で詳しく解説している「是非」と「ぜひ」の違いも合わせて読んでおくと、判断を表す語の全体像がよりクリアになるはずです。

可否と可不可の英語表現の違い

可否も可不可も、英語に置き換えるときは文脈に応じてさまざまな表現が使われます。あくまで一般的な目安ですが、次のような対応をイメージすると便利です。

日本語主な意味対応しやすい英語表現よくある場面
可否賛否・良し悪し・許可の有無approval / rejection, accept or decline, whether to do or not企画の可否・参加の可否・承認の可否
可不可可能か不可能か・実施できるかどうかfeasibility, possible or not, availability, can or cannotシステムの可不可・修理の可不可・導入の可不可

例えば、ビジネスメールで「参加の可否をお知らせください」を英訳するなら、Please let us know whether you will be able to attend. といった形で、「参加するかしないか」という二択を自然に表現するのが一般的です。

一方、「計画の実行可不可を検証する」であれば、We will examine the feasibility of the plan. のように、feasibility(実現可能性)を使うとニュアンスが伝わりやすくなります。

可否の意味

ここからは、まず「可否」だけに焦点を当てて、意味・使い方・語源・類義語などを順番に整理していきます。可否の基本イメージを押さえると、自然に可不可との違いも見えてきます。

可否とは?意味や定義

可否(読み:かひ/一般には「かひ」と表記されますが、現代日本語としては「かひ」より「かひ=かひ」と意識せず「かひ=かひ」と読むケースが多いです)は、もともと漢字の意味から「よいか悪いか」「賛成か反対か」といった対立する二つの判断を表す言葉です。

現代の国語辞典などでは、可否は主に次のように定義されています。

  • よいかよくないか。事のよしあし。
  • 賛成と不賛成。可決と否決。
  • 許されるかどうか。可能かどうか。

つまり「ある物事について、それを認めるか認めないか」「実行するか見送るか」といった判断そのものを表す言葉と考えると、イメージしやすいと思います。

可否はどんな時に使用する?

可否は日常会話というより、ビジネス文書・公的な案内・会議の議事録・規程類など、やや改まった文章でよく使われる言葉です。代表的な場面を分類すると、次のようになります。

① 企画・制度・提案の可否

新しい制度や企画の導入について、「採用するか見送るか」を決める場面です。

  • 新サービス導入の可否を検討する
  • 制度改定の可否について、取締役会で協議する

② 参加・出欠の可否

イベント、会議、飲み会などへの参加を確認するときに、非常によく使われる表現です。

  • 懇親会への参加可否を、明日までにお知らせください。
  • 研修への出欠可否をご回答ください。

③ 許可・承認の可否

上長や組織による許可や承認の「出る・出ない」を表す場面でも使われます。

  • 出張申請の可否は、部長決裁となります。
  • 本件については、総務部の判断による可否とします。

同じ「相手に判断を求める」語として、「是非」「有無」「要否」などもよく話題に上がります。判断表現全体を整理したい方は、可否と関連が深い語を扱った「有る」と「在る」の違いとは?意味・語源・使い方・例文など、関連する日本語解説もあわせて読むと、理解がさらに深まります。

可否の語源は?

語源に目を向けると、可否のイメージがぐっと立体的になります。

漢字の「可」は、「口」の上に「丁」がのった形をしており、古くは「祈りを神が受け入れる・許す」ことを表していたとされています。そこから「よろしい」「認める」「できる」といった意味が派生しました。

一方の「否」は、「神が承諾しない」「いなと首を振る」といったイメージから、「よくない」「認めない」「否定する」という意味をもつようになりました。

この2つが組み合わさった可否は、「神が許すか許さないか」という本来の宗教的なイメージから転じて、「上位の存在が物事を認めるか認めないか」という判断そのものを示す熟語になったと考えられます。

現代でも、「上司の可否を仰ぐ」「会議体で可否を決定する」といった使い方には、「権限をもつ側の判断」という空気が残っています。

可否の類義語と対義語は?

可否に近い意味をもつ言葉はいくつかあります。代表的な類義語・対義語を整理すると、ニュアンスの違いが見えてきます。

区分意味のポイント
類義語是非正しいか正しくないか、善悪・道理にかなうかどうかを問う判断
類義語当否・適否当たっているかどうか/適切かどうかという妥当性の判断
類義語賛否賛成か反対かという立場の違いに焦点を当てた表現
類義語有無あるかないか。そこから「意志の有無」→「可否」の意味に広がる
類義語可不可可能か不可能か。可否の同義語だが、やや「実現可能性」寄り
対義語不可許されないこと。してはならないこと。実施できないこと

同じ「判断」を表す語でも、可否=幅広い判断全般、是非=善悪・正誤寄り、賛否=賛成/反対に特化というように、焦点の当て方に違いがあります。

より広く「言葉の違い」を整理したいときは、語の対比に特化した「回答」と「解答」の違いや意味・使い方・例文まとめのような記事も、考え方の参考になるはずです。

可不可の意味

次に、「可不可」について詳しく見ていきます。可否とほぼ同じ場面で使われることも多いのですが、「可能か不可能か」「実行できるかどうか」によりフォーカスした言葉だと考えると理解しやすくなります。

可不可とは何か?

可不可(読み:かふか)は、漢字のとおり「可(よい・できる)か不可(悪い・できない)か」という二つの対立する結果をまとめて表す言葉です。

辞書的には、「よいことと悪いこと」「可能なことと不可能なこと」「よしあし。可否」といった意味が記されており、可否と非常に近い位置づけの語です。

ただし実務の日本語では、「できる/できない」「可能/不可能」といった実行面を問うニュアンスで使われることが多く、可否よりも少しだけ堅く、専門的な響きをもつ場合があります。

可不可を使うシチュエーションは?

可不可がよく登場するのは、次のような場面です。

① 技術的な実現可能性を問うとき

  • 現行システムでの仕様変更の可不可を確認する。
  • サーバー移行に伴うデータ移管の可不可を検証する。

② 条件付きの対応ができるかどうかを確認するとき

  • 短納期での納品可不可について、お打ち合わせさせてください。
  • 予算内での対応可不可を、経理と相談のうえ回答します。

③ ルールや規約の範囲内で許されるかどうかを問うとき

  • 館内での撮影可不可については、係員にお尋ねください。
  • 契約期間中の中途解約可不可は、約款をご確認ください。

このように、可不可は「条件・環境・ルールのもとで、それが実行可能かどうか」を確認するときに使われることが多い言葉です。

可不可の言葉の由来は?

語源の面では、可不可も可否と同じく「可」と「不可」の組み合わせです。

  • 可…「よろしい・認める・できる」といった肯定的な判断
  • 不可…「よくない・認めない・できない」という否定的な判断

この二つを並べることで、「良いか悪いか」「可能か不可能か」といった対立の両方をひとまとめにして表現できるようになったと考えられます。

歴史的には、可否と可不可はほぼ同じ意味で使われてきましたが、現代の実務日本語では、可否=賛否・許可の判断、可不可=実現可能性の判断という使い分けがされることが多いと言えます。

可不可の類語・同義語や対義語

可不可の類語・同義語も、可否とかなり重なりますが、「可能・不可能」の軸で整理すると理解しやすくなります。

  • 類語:可否…賛否や良し悪しも含めた広い判断
  • 類語:可能・不可能…実現できるかどうかに特化した表現
  • 類語:許可・不許可…ルール上の許し/禁止の判断
  • 類語:成否…物事が成功するかしないかの結果に焦点を当てた語
  • 類語:能否…「できるかどうか」に焦点を当てたやや硬い語
  • 対義語:不可…単独で「だめ」「認められない」という意味で用いられる

ビジネス日本語としては、「可不可を問う」よりも「実施が可能かどうか検証する」「許可の有無を確認する」といった、もう少し具体的な言い回しに言い換えると、読み手にとって分かりやすい文章になる場合も多いです。

可否の正しい使い方を詳しく

ここからは、「可否」を実際の文章でどう使うかにフォーカスし、例文・言い換え・注意点をまとめていきます。メールや文書でそのまま使える形を意識して紹介します。

可否の例文5選

まずは、ビジネス・日常で使いやすい可否の例文を5つ挙げます。

  1. 新制度導入の可否について、次回の役員会で最終決定します。
  2. 来月の勉強会への参加可否を、〇日までにご連絡ください。
  3. 本件の契約更新可否は、社内調整のうえ改めてご案内いたします。
  4. 在宅勤務申請の可否は、所属長の判断に一任されています。
  5. アンケート結果を踏まえ、サービス継続可否を検討中です。

いずれも、「ある行為や制度について、するか・しないか/認めるか・認めないかという判断がテーマになっているのがポイントです。

可否の言い換え可能なフレーズ

文脈によっては、「可否」だけでは少し硬すぎたり、意味がぼやけたりすることがあります。その場合は、次のような言い換えを検討するとよいでしょう。

  • 可否を問う → 賛成か反対かを伺う/実施するかどうか伺う
  • 参加の可否 → 参加するかどうか/出欠のご予定
  • 採用の可否 → 採用するかどうかの判断/採用するか否か
  • 承認の可否 → 承認するかどうか/承認の有無

迷ったときは、「この可否は、結局何についての二択なのか?」を言葉にしてみると、より具体的な言い換えが見えてきます。

可否の正しい使い方のポイント

可否を正しく使ううえで、私が意識しているポイントは次の3つです。

  1. 「何について」の可否かを明確に書く
    例:単に「可否を検討する」ではなく、「制度導入の可否」「契約更新の可否」など対象をはっきり書く。
  2. 相手に行動を促すときは丁寧な言い回しにする
    例:「参加の可否をお知らせください」だけでなく、「ご都合のつく方は」などクッション表現を添える。
  3. 必要に応じて具体的な行動を書き添える
    例:「参加の可否をお知らせください」+「メール返信にて結構です」「フォームからご回答ください」など。

契約・規約・安全・健康などに関わる場面では、「可否」という一語だけに頼らず、具体的な条件や注意事項を必ず本文で補足してください。ここで紹介している言い回しは、あくまで一般的な目安です。正確な情報や法的な位置づけについては、必ず公式サイトや契約書の原文をご確認のうえ、必要に応じて専門家にご相談ください。

可否の間違いやすい表現

最後に、可否でありがちな誤用・注意点を挙げておきます。

  • 「可否の有無」…意味が重複しやすい表現
    「可否」自体に「する/しない」「認める/認めない」という二択の意味が含まれているので、「可否の有無」はやや冗長です。「可否」または「有無」のどちらかに絞る方がすっきりします。
  • 「可能かどうか」のつもりで使うとき
    「実現可能かどうか」を強調したいなら、可否よりも可不可や「可能・不可能」「実施の可否」などと書いた方が誤解を防げる場合があります。
  • 「可否をお願いします」だけで終わるメール
    何についての可否なのか、いつまでに、どのような方法で回答してほしいのかを明確にしないと、相手が迷ってしまいます。

可不可を正しく使うために

続いて、「可不可」の具体的な使い方を見ていきます。可否よりも少し専門的な響きがあるぶん、使う場面や相手との距離感には注意したい言葉です。

可不可の例文5選

まずは、可不可を自然に使った例文を5つ紹介します。

  1. 現行システムでの機能追加可不可について、開発ベンダーに確認してください。
  2. この条件での短納期対応可不可を、製造部門とすり合わせます。
  3. 老朽化した機器の修理可不可は、メーカーの判断に委ねられます。
  4. 個別対応の実施可不可は、各担当者の裁量とさせていただきます。
  5. 制度改定に伴う遡及適用可不可を、法務と協議中です。

いずれも、「条件を満たして実行できるかどうか」や「技術的・制度的に可能かどうか」が焦点になっているのが分かります。

可不可を言い換えてみると

可不可も、状況によっては別の表現に置き換えた方が読みやすくなることがあります。代表的な言い換えとしては、次のようなものがあります。

  • 修理の可不可 → 修理が可能かどうか/修理の可否/修理できるかどうか
  • 対応可不可 → 対応の可否/対応できるかどうか/対応の是非
  • 導入可不可 → 導入が可能かどうか/導入の実現性/導入の可否
  • 撮影可不可 → 撮影が許可されるかどうか/撮影の可否/撮影の許可・不許可

特に、社外向けの案内や一般向けの説明では、「可不可」よりも「可能かどうか」「許可されるかどうか」といった平易な表現の方が伝わりやすいことが多いです。

可不可を正しく使う方法

可不可を使いこなすためのポイントを、可否との対比で整理してみます。

  1. 「実行できるかどうか」が主題のときに選ぶ
    例:技術的・物理的・制度的な制約が多い場面では、「可不可」の方がニュアンスが合うことが多いです。
  2. 専門性の高い文書では有効だが、一般向けには配慮する
    取扱説明書や契約書では適していても、一般ユーザー向けの案内では平易な日本語への言い換えを検討しましょう。
  3. 必要に応じて「可否」と併用する
    例:「導入の可否(実行可不可も含む)を検討する」のように書くと、「賛否」と「実現可能性」の両方を確認するというメッセージを出せます。

可不可の間違った使い方

最後に、可不可で注意したいポイントを挙げておきます。

  • 日常会話で多用すると堅すぎる印象になる
    友人同士の会話で「参加の可不可を教えて」と言うと、やや堅苦しく聞こえることがあります。この場合は「来られるかどうか教えて」のような自然な言い方にしましょう。
  • 可否と意味が混ざっているのに、片方だけを書く
    賛成/反対と実現可能性の両方が問題になっている場面で、どちらか片方だけを書いてしまうと、意図が伝わりにくくなります。
  • 「可不可かどうか」のような重複表現
    「かどうか」はすでに二択を示しているので、「可不可かどうか」は冗長です。「可不可を確認する」「可能かどうかを確認する」のように、どちらかに絞りましょう。

まとめ:可否と可不可の違いと意味・使い方の例文

最後に、ここまでの内容をコンパクトにまとめます。

  • 可否は、「よいかよくないか」「賛成か反対か」「許可されるかどうか」といった判断を表す言葉で、企画・制度・参加・承認など、幅広い場面で使われる。
  • 可不可は、「可能か不可能か」「できるかできないか」に焦点を当てた言葉で、技術的・制度的な実現可能性を問う場面でよく使われる。
  • 英語にするときは、可否は「approval / rejection」「accept or decline」、可不可は「feasibility」「possible or not」など、文脈に合う表現を選ぶ。
  • ビジネスや公的文書では、読み手や場面に応じて「可否」「可不可」にこだわりすぎず、「参加するかどうか」「実施が可能かどうか」など具体的な言い換え表現も活用すると、誤解の少ない文章になる。

言葉の違いをしっかり押さえておくと、文章の説得力や読みやすさが一段階アップします。可否と可不可に限らず、日本語の微妙なニュアンスの違いを丁寧に整理していくと、メール1通、資料1枚の印象が大きく変わってきます。

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